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「なる」方向(「なる」ほうこう)

もともとの中期の方向ならそれでいいし、そうならないなら中期の方向を一番今の自分に合ったものに変える。もともとの抽象的方向に戻そうとしてはいけない。また短期の結果を必ず得られるように組む。そしてまたこれを繰り返すと 「目の前」が「長い目」につながるポイントというか連結部分というかが見えてくる。