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「後付けの理由」がダメな理由(あとづけのりゆうがだめなりゆう)

ほぼ誰でも確信を持って進んでいるときは理由を示す必要がなく、いざその行動の、間違いの可能性を指摘されたら、初期の理由を説明すればいい。理由が通らなくなっているなら受け止めればいいわけです。これができる人が素直。できない人が素直ではない、ということです。