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共同するときは、成果に対して何ができるか?を問う必要がある。(きょうどうするときは、せいかにたいしてなにができるか?をとうひつようがある。)

「キミはこの仕事と役割をやってくれ」ではいけない。そういう考えは持っていなければならない。しかしそれ以前に相手に「その成果ならこういうことができます」という答えがなくてはならない。でなければ個性は使われない。個性により、成果に対して何ができるかがわかったら、さらに必要なことに対して人を使わなくてはならない。