自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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心に剣を持つ(こころにつるぎをもつ)


何か(相手)を拒絶するということです。自分の一本筋の通った自分を安易に譲歩しなかったり、ただ威圧的に、誘導的に相手を認めるループに入ってしまわないために、心に剣を持っておくことも時には必要なわけです。自分らしさを慢性的に生かせない物事や人には剣を抜く勇気を持つことです。