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確信(かくしん)

「それはこうである」と知っていること。過去に経験したことがなく感覚がなくても知っている場合があり、これが確信の中で最大のものになる。「直感」とは違って「わかる」という力ではなく、以前から「知っている」という感覚を伴う。直感よりも確度が高く正確で、今わかったのではなく、元々そうであったということ。