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自分には何もない病症候群(じぶんにはなにもないびょうしょうこうぐん)

心の奥底で、本気で自分には何もないとして、だから人の目線と批判を気にするシステムができてしまう。一度システムができると、そのシステムの流れに沿って行動が決まり、行動はいつも誰でも必ず正当化の理由とワンセットで証明されようとする。