Esmose

コラムを読む

辞書

自分の使い方を知っている人(じぶんのつかいかたをしっているひと)

遅れ×遅れは結果が予想できないので、観察や検証によって見出すしかない。それがうまくできるようになると、未来を現実化する確率が高くなる。ということです。こうやって遅れをひとつずつ知っていくということは、自分の把握しにくい自分をきっちりとつかんでいくということです。等身大の自分を、等身大で知っている人が、自分の使い方を知っている人ということです。