自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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記憶にない(きおくにない)


現代人に求められているのは、最先端の新しい情報や知識を習得して、いち早く行動することではなく自分を知って自分に合ったものをどんどん取り入れていくことです。ということは、自分に合わない知識・情報・行動などは捨てるべきだということです。忘れてしまった!というのは、この考え方に最も都合のいい才能の使い方です。