自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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「粒子」のヒアリング公開!

一ノ瀬洋子さんへのインタビュー。

元々理工学を先行して就職もその方面へ。
粒子を扱う仕事に就いていたのが数年前のある日「粒子の気持ちになる」とワケのわからないことを言い出し、今年強み発掘的なことをやったときに粒子「である」「になれる」というようなものが強みと判明。

今日うちに来たので話しているうちにインタビューのようになった。
が、概念と言葉が難しいので会話形式ではなく、理解できたことをつらつらと書きます。

「粒子って何」
「光のように粒であり、波である」

もし粒が物理で、波がエネルギーだとすると
その両方の特徴を併せ持つのが粒子といえる。
だからエネルギーワークとはまた違う感じ。

粒子はゆがみとか、ひずみとか、ゆらぎとかがあるとそこに集まって実体化。
コップに穴が空いたらそこから水が出るみたいな現象らしい。
「ゆがみは記憶によってできる。脳の記憶ではない」

残留思念のような、もっとスケールデカイ感じかな。

「ゆがみに流れ込むということは、ゆがみに流れ込まないようにする、てのもある?」
「ある」

「人間の個人が粒子を集めることはできるの?」
「んー物を作る、具現化するというのがそう」
「じゃあ逆は?」
「できる」

粒子が集まるようなゆがみを作り、粒子が集まるようにでき
粒子が去る?ようにゆがみを調整して、体やエンルギーを整えることができる。
で、直接粒子を扱えるのか?というと、扱うこともできるらしい。
が、最後までその具体性が何かよくわからなかった。

「水槽(ガラス)に手突っ込んで魚取る人、あれは粒子扱ってんの?」
「そうみたい。テニスボールをそのまま裏返す人とかも」
「え?じゃあ粒子を扱う訓練でできるようになる?」
「んーなんか違う。どうも次元が違う上に粒子を扱っているみたい」
「なにそれ、ずっるー。次元を扱い、粒子も扱うって。ずっるー」

「じゃあさ。手からホログラム出すとかどう?」
「んー。それを感じ取った人がどう取るか?みたい」
「んー。それやとエネルギー的やよな」

とゆう終始ぱっとしないというか、
よくわからないというか、
相手が生物ではないから聞きにくいというか、
いっていることがイマイチよくわからないというか、

ま、もっと長けてもらうように一ノ瀬さんには宿題出しました。

またそのうち続編書きますわ。

【エネルギーワークで遠隔セッション】

構造ブロック解除セッション

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