自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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「遅れ」×「遅れ」が生み出す世界(おくれ×おくれがうみだすせかい)

他人が関わった読めない遅れが、自分の遅れと掛け算されるとたちまち物事が複雑になっていく。遅れ×遅れは結果が予想できないので、観察や検証によって見出すしかない。それがうまくできるようになると、未来を現実化する確率が高くなる

前話: 遅れの誤差を埋める(おくれのごさをうめる)

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