自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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「20人5%」補足。


昨日ラブ資産セミナー第二弾~男性心理攻略編をやってきました。

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んで、5%の話も出る。

5%は気楽でなければならん。

素の自分を超えてはならん。向上心とか一生懸命とか敵中の敵。

てなわけでね、昨日のセミナーでも言いそびれ、

コラムにも書きそびれていることを補足で書いときます。

そのいち・・・後から5%デートという位置づけにする。

例えばですね。仕事のミーティングするとしましょ。異性と。

なんなら会議室でもいい。

例えばこんな感じね。

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 アニマルホメオパスのakiさん

異性としての意識全くなし。そういうトークもなし。狙いもなければ気持ちもない。(言い過ぎ?)

だって仕事とロンの関係だからね。

でも、あとから、または途中から勝手にこれは5%デートである!ということにしてしまう。

「5%とはいえ、誘うのは抵抗があるし、5%以上と思われたらややこしいし・・・云々」

というハードルを感じる人は、仕事や打ち合わせを使ってデート化してしまう。後から。

5%だからそういうやり方も許されるでしょ?

(てか、そう考えたらオレってめっさデートしてるかも?)

話の中で余裕があれば、相手のラブトークを聞くとか、

なにかひとつだけラブに関するトークをしてもらう。もしくはする。

akiさんも彼氏であるアニキさんのトークをしていました。(今度会えるかも?)

それから。

これは男女両方に通用することなんだけども、

相手を片手か両手で包み込むイメージと気持ちになってトークすると、

自然に愛情や優しさがわいてきます。

その上緊張感も減る。

笑顔とか笑いトークとか、グッドコミュニケーションは人によってできなかったりするけども、

そしてできないことにコンプレックスを持ってイヤになってしまうことも多いけど、

この包み込む勝手にイメージ化戦略は、誰でもできて一定の効果があります

5%なんで飽きたり、イヤになったらやめればいいしね。

ということやらなんやらでした。

ラブレッスンにお使いあれ。

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