自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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【フェイスブックコラム集】一言Facebook講座


一言Facebook講座

「先が見えないと」
「内容がわからないと」
その投稿から小さなストレスを感じて読まれなくなる。

今ここ~…で、どこ行くん?
みんな来た~…で、何するん?
こんなセッション受けた…で、内容は?
これから一日セミナー行って来ます!…何のセミナー?

ストレスな投稿は、その人がストレスな人間関係をやってるということで
、自分さえわかればいい、または、仲間内で通じればいいと
いう、
自己チューな考え方の表れだな。甘え。

そういうのはソッコー読まないけど、知らない人もいると思うので書いてみた。
オーブン媒体にはそれなりのやり方があるんでね。ブログも同じ。

すぐに他人にも「システム作り」の話をするアホビジネスマン。
そういうやつにウンザリ。

強み営業の話

昨日瀬戸 まりこさんとTAGの話をしていたが、
これから組織的に、人気的に発展
していくために他人の力を得ていくのは必須で。
全国にたぶんもう1000人を超えるメンバーがいるのに、全然体系的に活動できていない。
それを動かすには瀬戸さんの得意不得意もあるから、
他力を使う・
・・のではなく、集める必要がある。

内側で「この人がいい」というのは既に伝えているので、外側を一般公開で。
本当に組織に強い営業ができる人というのがいて、
それは強み的に
できるんだが。相良 奈保子さんもそのうちのひとり。
ブログに強み営業記事書いた。
http://ameblo.jp/ym11/entry-11808526276.html

外向きの活動として営業的(TA)的に組織を進めていくのに適切なのはホメオパスをやめた今村 愛子さん。
そして実力でいえば羽柴 香里ちゃんが入ってくるべきだよな。
相楽さんはまりぽんの近くに引っ越せばいい。

TAGの特性ってのもあるけども、今まりぽんとTAGと、
仕事の
親和性が高く必ず活躍できるのはこの3人。
(裏方はまた別。いい
人がいるんだ)

強み営業には、個人で自分を売っていくときに使える強みと、
組織
を売っていくときに使える強みがあり、もちろん人によって違う。
最初からこういう実力者を扱って、
「コントロールできなくなるぐ
らいまで」早めに伸ばしていくのが必要だね。TAGは。

「はっ!」とした話

子供の頃に、うちには車がなかったので線の移動をしていた・・・と以前書いたが。

今日・・・というか前から痛烈に思ったことがある。
どこかの新しい土地(特に東京とか都会)で待ち合わせをしようと思ったときに、
オレは【相手は必ず電車など公共の交通手段でやっ
てくる】という思い込みがものすごくある。

これは相手を軽く見ているとか、
車を所有することに恨みがあるの
ではなく(あたりまえだ)、
ただ昔、子供の頃自分がどこかに移動
するときは交通機関を使うのが
一般常識だと思っていたので、それ
がそのまま繰り越しになっているのである。
むしろ車で移動している自分の方が「普通ではなく」、
おかしな状
態だと自分のことを見ているフシがある。

田舎は車社会というインプットがあるので、
地方に行くとちょっと
見方が変わるんだが、都会ではもうだめだ。
車を持っているご家庭
が「何か特殊な事情のある」家庭だとすら思ってしまう。

こういうのが世界観の誤認である。
相手が車で来ると知ったとき、いつも「はっ!」とさせられる。
分が世界をひとつに見てしまっていることにはっとするのだ。
物事
が些細なのでブロックや反省はもちろんない。
ただ、はっとするのである。

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