自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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【フェイスブックコラム集】二次の向こう側


 【二次の向こう側】~笑い話ですぞ

【四次】
なんだか自分らしくない今の生活や仕事。

あれれ、これって二次じゃねーの?
本来の自分に合わないことをやってるんだ。
そうか、じゃあ怖いけど思い切って離婚して転職して本来の自分を取り戻そう!

・・・そして離婚して転職できた。
今では違う人と付き合って、新しい仕事をやっている!!
(そしてその相手は自分に合っておらず、仕事は向いていない・・・)
これ即ち!二次の向こう側!二次×二次で【四次】!!

 
【マイナス二次】
学校なんてオレには合ってねーんだよ。
自分が殺されて苦しくなるだけなんだ。
こんな二次の世界なんかやってらんねー!
反抗してぐれてやるぜ!
(またはガッコー行かず引きこもってやるぜ、なぜなら傷ついたのだから!)

オレはオレの好きなように生きるんだ、それの何が悪い!

これ即ち!二次の向こう側!
二次世界に対する逆次、つまり二次×逆次は【マイナス二次】!!

ご静聴ありがとうございました。

 

自分のプロデュースのあり方が変わってきている。
これまで振り返ってみると、
「アメブロで集客を可能にする人」
→「全国でセミナーする人」
→「アメブロで高額商品を展開した人」
→「たくさんの講師がなんだか知らないけどエスモーズセミナーやってる」(←今ここ)

となり、
ほぼ毎日チェックしているアメブロ検索でも、
以前はコラムを紹介してもらっているのが多かったのが
今ではほとんど他の講師のエスモーズセミナーが上がってくる。

活動は、だから
セミナーする方から作ることと、他の講師のセミナーを売ることにシフト。

そうすると・・・プロモーションは衰退して、人気講師が前面に出ることになり、

プロデュースはその後ろにいる作曲家、みたいなポジションになる。
実に目立たない。

【自己プロデュース】にはその動きと時期によって変化するものがある。
目立てばいいならつまらないプロモーションやってればいい。
スキルでできるから簡単。

逆に言えば、プロモーションで簡単に名前売ってるやつのほとんどが
信用ならないということ。
自己プロが何か、自分がやる場合はどうするべきか?というのは、
正しくやらなければどんどんあらぬ方向へ自分を運ぶ。

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