自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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【千式】シドニー・シェルダン 0391

371~390まで「結婚」について書いた。ここから「復讐」について書く。

子供の頃シドニー・シェルダンの小説が好きだった。特にやられたらやり返す。復讐は必ず行うというところに魅惑された。他の人が魅惑されていないのに、自分が魅惑されるということはそれなりの理由があるのだと思う。
復讐では何も得られない!死んだ人は返ってこない・・・的な典型的な台詞がある。だが復讐はなくならない。なぜなのか。

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