自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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【千式】マーケティングしない 0655


非再現性の高いものとしてもうひとつ、マーケティングしないという方法がある。お客に聞かない。こちらでお客が未来必要なものを生み出す。そして提供する。当然失敗も多くなるが、当たれば未来を出現させたことになる。
マーケティングではお客のために自分ができることは何か?を問う必要があるが、未来と可能性の世界では「お客が自分たちのためにできることは何か?」を問う。その答えが非再現性のある未来を生み出すポイントになる。

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