自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

【千式】メール 0926

具体的に、仕事のメールなどから挨拶文や「よろしくお願いします」を省く。できる限り要件で終わらせる。一度にひとつの案件を出す。答えから書く。理由説明がどうしても必要な場合は、最低限の要点を書く。必要なら相手が質問してくるので、最低限からスタートする。あってもなくてもいい文章は全部省く。口頭でも同じ。何かのメールに対して進めることを了承したら「了解」だけ送り、送られた相手はそれ以上のレスをしない。

前話: 【千式】完全委任 0925

次話: 【千式】説明不要 0927

トップに戻るボタン