自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

【千式】五里霧中 0812

さて、つまり言っていることは「オレだけが優れすぎてやってられないぜ」という高慢で、しかも「だが逆次ではない」ということだ。そして切り口となる光源を見つけることが難しいと言っている。地味に言えば世界を作れる者を集める必要がある。自分を生かす者と付き合う必要がある。イノベーションや組織のことも実践できる。だがそれでは不十分だともわかっている。共同の天井も見えている。
これを打開する超越才能を使うべきなのか?全体性に反することをやるべきか。それとも【諦めることが正しい道という考え方はないのか】。

月々3000円 会員サービス

前話: 【千式】天寿を全うする 0811

次話: 【千式】純正への反抗 0813

トップに戻るボタン