自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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【千式】卒論 0408

父親の会社が倒産し帰国して友達の家に居候していた。友達が大学の卒論を書く必要があり、居候している手前「書こうか?」と言って書いた。割と早く仕上がったと思う。その友達の友達が遊びに来ているとき、卒論を仕上げた友達が論文を読み「オレの言いたいこととは違う」と言った。
その論文は友達の友達にあげ、また居候の友達の視点から論文を書き直した。屁でもなかった。

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