自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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【千式】純正への反抗 0813

純正で言えば「概念開発者」なのかもしれない。現代と未来に役立つ、使える概念を開発する。そんな役割はまっぴらごめんだ。純正に対して諦めるという方法もあると思う。だがオレにそれはない。それはやり続けるがそれだけで終わりたくない。何が強みだ、そんなものはクソだ。
諦めるべきことがあるとしたら何か。世界と自分のギャップがあること、これは現実として認めればいい。人が自分と人生を生かすことをベースに何ができるか?現代ではこれを諦めるのか。小さな関係なら必ずしも不可能ではないと思える。
超越才能がわからないように、諦めることもわからない。これから探し続けるのか?と感じている。

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