自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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【千式】英会話事業 0420

それだけ英語が嫌いなのになぜ最初の事業で英会話事業をやったのか?と聞かれる。悪しき英語教育への対抗手段としてスタートした。教育で苦しんでいるのはオレだけではないと思ったし、もっと早く効率的に習得するようにできるはずだと思った。
そんな動機でスタートしているので、その気力は長続きしない。経営やビジネスにはコミットできても英語にはできなかった。嫌いな商品でなんとかうまくやってやろうと思っていた。

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