自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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【千式】視力とコンタクト 0424

小4の頃からみるみる視力が下がった。メガネはかけたくなかったし、コンタクトは大人になってからやったのでずっと裸眼で見えなかった。目を細める習慣がついた。
視力矯正の眼科に通わされ、そこの先生が厳しいだけの専門家だった。アホくささとストレスで治るわけがないという確信だけがあった。苦痛だった。いつの間にか見えない裸眼で気合い入れて見るのが当たり前になっていた。それに比例して性格も曲がっていたと思う。
はじめてコンタクトをしたときの衝撃によってこれまでの方針を180度変えた。

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