自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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【千式】詩と小説 0415

発想と文章の世界を自分で作ろうと試みた。まず詩を書いた。韻を踏み物語の流れを作り、感覚と理性に訴える内容にした。自分で感極まってこれ以上のものは作れないと思いもう作るのをやめた。小説も書いた。伏線を張り構成を最後に向かって作り、感じたことのない感情を感じるように作った。それもそれ以上の物が書ける気がしないのでやめた。

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