自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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【千式】1歩目2歩目 0726

未来を作ると必ず真似をされる。表面上の便利な部分だけを盗み、こっちの方がいいと言いふらされることもある。相手にしてはならない。そもそも、未来を作るなら真似されなければならない。良質な真似をされるように組む必要がある。
標準値後の、その第一歩が整備拡張になる。勢いがあるものを人は真似る。だがそれがより多くの人の標準値になるには質による益が広まらなくてはならない。その二歩目となるのが、以前比較になる。以前よりもこっちの方が全然良い、ということであればスタンダードになる道ができる。

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