自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

うまく歩いている人(うまくあるいているひと)


自分を実験台にすればするほど、知識と情報を広い角度から入れれば入れるほど、発言はほぼ必ずと言っていいほど「ひとつの方法に縛られないで」という緩やかなものにならざるを得なくなります。自分を実験台にして繰り返してベストを探ることでそれができるようになる。こういう2ステップで物事に挑むことができる人だと思うわけです。