自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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する→なるの人(する→なるのひと)

自分が生み出す成果よりも、常に自分が自分を評価している部分の方が小さいわけです。コントロールしたい人・・・する→なるの人・・・は、この小さいものを基準にして物事を進めるので自分が認識できる範囲内の成功しか受け入れる素地がありません。

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