自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

どちらも来るという現実を受け入れること(どちらもくるというげんじつをうけいれること)

どんな軸を持っていても好きな人とキライな人、合う人と合わない人、本来の自分を良しとする人と表面の自分を良しとする人、のどちらもが現れます。だから「イヤなものを避けるために自分を変える」とかサイテー。現実に合っていないことをやろうとしている。どちらも来るという現実を受け入れることです。

前話: 誤認強度が強い(ごにんきょうどがつよい)

次話: 自分らしく生きていく上でやること(じぶんらしくいきていくうえでやること)