自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

ふたたび能動を採用する(ふたたびのうどうをさいようする)

受動のやり方がうまくいき、「もうこれ以上は受動促進されないかな?」となったときふたたび能動を採用する。この能動は個人でやっていたときの能動ではなく全体の力で攻勢をかけるための能動になる。まず、これまでの受動スタンスではなかった能動で動ける人の力を借りる。

前話: 「人の力を自分のために使う最初の方法」がなかなかできない人が多い理由(「ひとのちからをじぶんのためにつかうさいしょのほうほう」がなかなかできないひとがおおいりゆう)

次話: 上手くいっているものをさらに積極的に伸ばす(うまくいっているものをさらにせっきょくてきにのばす)