自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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もっと簡単に成果を導ける(もっとかんたんにせいかをみちびける)

関係のありそうな、関係のないこと。これがポイントになる。関係がある、というのはこうすれば、ああなると明らかにはっきりとわかっていること。簡単を追求しろ。結果を速く出すことだけ考えろ。余計なことを考えるな。ないものが「ある」ようになったら上手くいくと考えるな!不完全で、不整合で、パーツが足りないだが(だから)簡単に結果が出せる。

前話: 整合性のあることをやってしまうと成果が下がる可能性がある(せいごうせいのあることをやってしまうとせいかがさがるかのうせいがある)

次話: この簡単なことに気がついた人(このかんたんなことにきがついたひと)