自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

わざわざ感じることで構築された感情(わざわざかんじることでこうせいされたかんじょう)

その感情を感じるために(または感じないために)周囲を見張るようになってしまいます。生き方が自分中心ではなく、自分の感情中心になってしまう。自分の感情は自分だ!という錯覚があるから、そこに忠実に生きていると、自分の人生を生きているという勘違いが生まれてしまいます。

前話: 本来の自分が持っている感情だ!と本人が錯覚していることで生まれる問題(ほんらいのじぶんがもっているかんじょうだ!とほんにんがさっかくしていることでうまれるもんだい)

次話: 資質(ししつ)