自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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カウンターアタック。やられたらやり返せ

スピ能力を扱える人は敏感な人が多い。
感受性に優れているとか直感力があるとか。

ゆえに、子供時代に大人よりも敏感すぎて
しかし大人よりも社会性がないために
悔しく、わけがわからず、涙を飲んだことも多いはずだ。

実際の人間だけではなく、霊に脅かされたり
金縛りによく遭っていたという人もいると思う。

エネルギーの世界を扱えるのだから
今からでもやり返さねばならない。
 

「やられたら、やり返すなんてそんなこといけないっ」
とか寝言は寝て言え。

自分にケジメをつけるためにやる。
自分の尊厳を貶められたのなら必ずやり返す。
立場や権力をいいように振りかざされたら立ち上がる。
自分の感情にいつまでも残るような傷をつけたのなら今から解消する。

人として、人生を生きるいち人間として必ずやらなければならない。
たとえそれがとうの昔のことだったとしても。
そもそもエネルギーワークに時系列あんま関係ないし。

もしそれをやらないなら、
傍若無人に振る舞う無法者だけが都合の良い世界になってしまう。
自分のためにやらなければならない。

設定やイメージを使ってやればよい。
ただし効果はリアルに生み出すつもりでやる。

八つ裂きにしてもいいし、拷問してもいい。
銃で撃ち殺すイメージでもいいし剣で首を斬ってもいい。

対象はリアルの人間、生き霊、霊の三種類。
特に霊でいやなことをするヤツは人としての道理が全くなっていない者が多いので
「この無礼者」「何家に勝手に入ってきてんねんボケ」
戒めを発言しながら具体的にやり返す。

イメージや設定で仕返しできるなら、霊を塩の海に沈める。
霊の塩漬け。

全ての力は霊力に限らず自分のために備わっている。
自分のために使わなければならない。

自分の生き方や尊厳を軽く扱われたなら相応の報復をする。
もししないのならその力が備わっている意味がない。
(発揮されるべきときに発揮しない)

無礼者を許さないのは、自分の尊厳を守る最低限の基準だ。

【エネルギーワークで遠隔セッション】

構造ブロック解除セッション

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