自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

ガーンのときの笑い


最近よく方々で言っていること。
真剣なとき、深刻なときに笑いは必要。

それも・・・・・ブハッブハハみたいなやつ。

オレもそうだったけど、真剣深刻モードというのは
結構、際限なく奥の方までありつづける。
ま、オレはそれを奥の奥まで行ってしまったクチだが・・・

早めにブハッブハハとなり
気を軽く進める方がうまく行くことはよくある。

「こっちは真剣なのにおちゃらけて!」
と本人は思うかもしれんが、
そこが勝負?の分かれ目。

オレはがちで根深い世界に付き合うのが得意なので
ついそういうこともやってしまうが、

最近はお笑い・・・・ツッコミに変換し
真剣モードを6割ぐらいにしているような気がする。

ま、背景に信頼できる力がある方が
笑ってだいじょうぶだと思いやすいだろうし。

ちなみに、「笑顔」ではないですぞ。
ブハッブハハである。

トップに戻るボタン