自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

コラム半分で思うこと


千式半分書いた。500話。
そもそもまだ言い切れていないことを・・・
ということで書き始めたんだが

ここに至るまでにすでにネタが尽きそうだった・・・

行き詰まりすぎている感じはないけど
まぁ、なんとなくあと500行ける気はするけど

まりぽんにもヒントをもらって
これからは未来のこと・・・出現する未来について書こうかと思っている。
出現する未来ってのはドラッカー用語だな。
ま、詳しくは再開したらまた。

で、全然違う話なんだが。
思うに。

地球は陸上3と海7がある。
でもって、
魂と精神のない石のような物質と
魂も精神と物質のある人間ってのがある。

そもそもエネルギーと物質を(概念的に)分けて考えるなら
人間はその両方が統合された生命体ってことになるわな。
(魂はあっても精神はない草のような物質もある)

スピなんかやってると、物質(肉体)のない生命体の考え方を
「正しい」とする風潮が強いけど、そんなのはただの違い。
向こうの世界でうまくいっている方法が
こっちの世界でうまくいく方法なワケがない。

エネルギーと物質の両方を持ち合わせる人間は
どちらかといえば物質よりの傾向が強いかなと思うんだが
これが陸上という物質ありきの世界がベースにあることと
何か関係があるのかなと思った。

イルカ(やクジラやシャチも入るのかも)は人間よりも脳の使用率が高い。
超音波でコミュニケーションとることが知られており、
遊びをし、人間を助けた逸話まである。
いるかも精神、魂と肉体を持つが、
海という性質からか?物質より精神性の方が強いという感じがする。

この考え方は、脳の機能を発信機ではなく、受信機として見ていて

脳は(体の)細胞の声を拾う受信機であり
同時に
脳は魂の声を拾う受信機である

という考え方をする。
つまり脳に意思はなく、
意思そのものは細胞という物質と、
魂というエネルギーから発する・・・

というふうに捉える。
まぁあながち間違いではあるまい。

その脳処理の、物質(細胞)面が強いのが人間
エネルギー(魂)面が強いのがイルカ、

その背景は環境の違いがあるからじゃないか?
とか思ったわけだ。

少し話は変わるが、というわけで
脳の使い方が魂の声、エネルギー受信が得意なら、または容量多く占めているなら
エネルギーワークや治癒、霊的活動に優れていて
細胞の声、物質受信が得意なら、または容量多く占めているなら
技術の行使や治療、現実的活動に優れていると言えそう。

そんな千式のインターバル。

近々の企画

ブロック解除・資質開花 セッション 7/27.28(7月18日締め切り)

トップに戻るボタン