自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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スケールの誤認~フェイスブックコラムまとめ004


松原靖樹のミニセミナー・ログ読まれる記事、投稿の簡単な書き方。

【ドラマ的な記事の書き方を心がける】
記事時系列で過去→現在→未来を意識して書くといい。

たとえば「今日は休日だけど朝からセミナー。新しいセイコウをゲットするのよ!」→「の移動中のお伴は・・・マンガ。小学生の時に大好きだったけどずっと読んでなかった。復活してハマりちう」→「セミナー終わったら何食べようかなぁ。どうせならランチガマンしてケーキにしようかなぁ・・・」
みたいな。

過去パート書いて、心の声。
現在パート書いて、ストーリー
未来パート書いて、チャレンジや妄想

後にくっつけるのは何でもいいけども「心の声」「妄想」「思考」「話の脱線」などが望ましいです。
単発で「読まれる文章講座」セミナーでも作ろうかな。。。ヒマなときに。。。

松原靖樹のミニセミナー・ログ「愛が深すぎる人になんだか嫌悪感がある人」と「自由すぎる人になんだか嫌悪感がある人」がいるとしたら、嫌悪感(じゃなくても積極的に避けるとか)がある方が自分で「手に入らない」と思っていること。つまり『ほしくてほしくてしょうがないけど、諦めてやってきたんだ』ということ。

そういう場合、愛が手に入らないと思っている人は自由に、自由が手に入らないと思っている人は愛にそれぞれ長け、その逆よりも「こっちの方が大事ですから」とする傾向にある。
つまり「愛が大事」「自由が大事」と強く言っている人は疑う必要がある。

松原靖樹のミニセミナー・ログ左脳も、右脳も、使うためにあるんだよ?

松原靖樹のミニセミナー・ログスケールの誤認があらゆる人に起こっている。
自分がその程度と思っている。特に過去の経験からそう思っている。今の稼ぎ、今の生活、今の人間関係は「自分に会っていないスケールの小さすぎる満足」という視点からスタートしてみる。
もちろん見えない世界が見えてくるし、何よりも誤認が正されることで、本来の自分が適切な状態で生かされるようになる。

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