自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

スピリチュアル技術を使った強み発掘


たまに強み発掘します。論理体系的にもやるし、スピ的にもやる。
昨日も梶さんにやってみたのでオレのやり方書いてみます。

注:誰にも適しているやり方というわけではないです
 

{2390E04C-347B-47FE-BEFD-65E93F3D6392:01}

ちなみに梶さんに逆発掘されたという件はこちら

まずイメージで4つのポジショニング図を出します。

左上が「できてしまう」強み
右上が「なってしまう」強み
左下が「世界観」の強み
右下が「存在系」の強み

とカテゴライズします。

4つの枠の中に数字が出る。
それが発掘する強みの数になります。

そのときに必要な発掘されるべき強みの数が出るように設定しています。
ない場合は0という数字が出ます。

発掘は僕の場合
強み発掘担当者に出てきてもらいます。

他にもブロック解除担当者とか、担当者を出す方法は
スピをうまく扱うための中級編的な技術になります。

ま、それはいいとして。

僕の強み発掘担当者は、超長い黒髪の古代の祭祀をするような白い服を来た女性で
祭壇のようなところに立っていて背景は宮っぽく、いつも必ず夜です。

その祭壇の前に、強み発掘する対象の人と並びます。

並ぶ前に対象者と一霊四魂を合わせて(少なくとも直霊は合わせて)
対象者が左、オレが右という配置でその人の前に出ます。
一礼をして教えてもらうのがスタート。

最初黒髪の女性はイメージで強みを見せます。
特に「できてしまう」強みに多いのが、手に何かを持ってそれを扱う動きをする。
たとえば長刀を持って振るとか、そういうの。
背景イメージもそれに合わせて変化することがあります。

昨日の梶さんがそうだけど、存在系の強みになるとイメージは複雑になり
昨日の場合は世界が裏返って梶さんに流れ込み全部入ってから元通りになる・・・
という解釈を入れなければ何を言っているか全然わからない感じです。

それで、一通りイメージをみたら「人間にわかるように言ってください」とお願いして
言葉で説明をしてもらう。
言葉の説明も「だから何?」ということがあるので、その場合は
「現実的に、具体的にどう使えばいいか教えて」と伝える。
その答えは言語の場合もあるし、イメージで表現される場合もある。

さらに質問を細かく、「ビジネスではどう使えますか」などと聞くと
その使える場面のイメージが、女性とは無関係に出てくる。

という感じ。

ぱんださんの解呪もこの強み発掘で生まれた商品で
いまでも身近な人に対してだけ強み発掘してます。

いずれスピリチュアル講座中級編を作らねば。。。

【エネルギーワークで遠隔セッション】

構造ブロック解除セッション

トップに戻るボタン