自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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マイナスを回復させるものの見方(まいなすをかいふくさせるもののみかた)

本当はこうなんだということを実行しているときに「本当に自分はそれがしたいのか」という質問を持ち続けているとややこしいことになります。なぜなら、答えが「NO」になる可能性が高いからです。この質問をし続けることは今、自分はマイナスの世界の住人だと、自分で決めているということになります。

前話: 「本当に○○したいのか」「○○したいからやるんだ」という視点が効果を発揮するとき(ほんとうに○○したいのか○○したいからやるんだというしてんがこうかをはっきするとき)

次話: 何をやりはじめても満足できない(なにをやりはじめてもまんぞくできない)