自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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ラブがたり質問集〜第三弾「現実の中で〜・・・」

今日の質問はこれ。

現実の中で、昼間の生活と、官能をどう分けて平気な顔をしていられるのか

これは僕自身の実例もふまえて。そして結構簡単。

考え方は、たとえば
子育てをしている時は子育てに集中して、その顔をしてますよね。
仕事の時は成果を得る顔をしていると思います。
考えとかマインドも。

工口の時はそのことに集中。

僕は女性のお客さんが99%ですが、
それこそ工口の目では全然見てないです。
仕事だから、そこで関わる人間関係だから
その内容でひとに接してます。

今まで全く全然これっぽっちも
考えたことないのか?というと
そりゃなくはないけども
ほとんどない、ですね。

でもパートナーと2人になったら
ド工口になりますよ。
むしろそれ以外のことを考えない。

どちらも自分の人生の中の物事だから
ひとつひとつ丁寧に、
全力でやっていく、というだけのことかな?
という気がしてます。

ちなみに、昼妄想などで工口イ気持ちになることもあると思います。
それは工口モードなのだから
脳内でみっちり工口モードに入って
ガッツリ集中すればいいと思います。

工口がやましいもの、という前提だと「平気な顔」が難しいと思います。そこは間違わないことですね。

結構フツーな回答でしたかね?

昼からでも朝からでももっともっとのめり込んでいいと思いますぞ。
誰かが夜だけのものと決めたわけではないので。

そのあたりも横浜で話します!

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