自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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レジュメ作りの才能ある人・・・


調子がベストでなければ・・・もっと言うと、調子が悪ければ、

次々と新プラン課題解決案が出てくる・・・と、今朝珍しく朝風呂に浸かりながら思った。

松原靖樹のミニセミナー・ログ  注:うちのフロではありません・・・

ちょっと待て自分。

どこかで・・・個別コンサルで・・・よく聞く話だ。。。

例えば「自分が動かなくても収入が入るようなシステムを作りたい」という相談を受ける場合、

その相談をした本人がそれを本当に望んでいなかったり、実は仕事のプレッシャーに負けているだけだったり、

望みとは違うところに解決が眠っていることが多い。多い・・・というよりはほぼ100%そうと言っても言い過ぎでない。

人間、今の状態が悪いと判断すると、いろいろと解決策をひねり出そうとする。

その解決策が、新しいものでも、課題解決案でも、ほとんどの場合はうまく行かない。

上手く行ったとしても、良い状態は手に入らない

悪い状態だけが解消されるか、上手く行くことでより悪くなるかのどちらか。

そういう時は和三盆で都庁でも組み立てて 、気持ちが落ち着くのを待つこと。

状態が現状を受け入れられるようになったときに、

それでも残っている課題ベスト1位や2位は、本当に必要なことです。

と、今朝も自分に言い聞かせて、まず懸命にというスタイルは保留。

それでも新セミナーのレジュメを作ってくれる人というのはいてほしいんだけどな・・・・ボソッ

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