自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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人生を捨てている人も少なくない(じんせいをすてているひともすくなくない)

自分の人生は素晴らしいもので、それを作るのが自分の仕事だとわかっていない。自分の最も大きなことは、大きいからという理由であまり考えられていない。老後の心配や、保険に入っているか?という人生を考えているっぽい全然どうでもいいこと、に労力を使っている。毎日のしょうもないことに対して人生を切り売りしている。

前話: 今を軽視して失ってもいる(いまをけいししてうしなってもいる)

次話: 自分、現在、人生を生きていても十分ではない(じぶん、げんざい、じんせいをいきていてもじゅうぶんではない)