自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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今を生きる=「機能として見る」(いまをいきる=「きのうとしてみる」)

「今」という過去と未来の間の時間は、厳密にいうと存在していない。一瞬の連続が続々とつながっているので、今を生きるを考えるときは時系列がない。なので、昨日のことも明日のことも考えない。ただ単純に機能として今できること、やることの効果的な使い方だけを追求する。

前話: 素の自分に立ち返り、生かすためには(すのじぶんにたちかえり、いかすためには)

次話: 行動の基準になっているのは過去(こうどうのきじゅんになっているのはかこ)