自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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優れているときに起こる誤認(すぐれているときにおこるごにん)

スケールの誤認のひとつになる。本当は優れ過ぎているのが、だからこそうまく人と一致しなかったり、認められないために自分は劣っているんじゃないか?と考えてしまうひとつのモデルケースになる。

前話: 最初からキャパの大きい人(さいしょからきゃぱのおおきいひと)

次話: 自分の心のキャパが優れて広い(じぶんのこころのきゃぱがすぐれてひろい)