自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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共同するということのスキルを磨くこと(きょうどうするということのすきるをみがくこと)

個人で何かを行うことと共同で何かを行うことは、方法、考え方、取り組み、役割が必ず違います。違う物事に取り組むときには、その違う世界のルールに沿ったスキルが必ずあります。スキルは自分をより上手く運ぶためにあるもので、スキルを知っているだけで無駄な悩みの大半を避けれます。

前話: 共同の役割と成果を上位に置くこと(きょうどうのやくわりとせいかをじょういにおくこと)

次話: 組織の歯車状態(そしきのはぐるまじょうたい)