自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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共同は成果から入らなければならない。(きょうどうはせいかからはいらなければならない。)

成果を導くために何ができるか?を満たしている人の集まりである必要がある。どんなに人間関係が良くても、成果を導かないなら断らなければならず、その成果を導くための役割を固定すると、それが上手くできないという意味で成果が導かれなくなる。理想や欲求は気力を上げるが、成果を生み出す具体的な働きはしない。

前話: 理想や欲求から入る(りそうやよっきゅうからはいる)

次話: 共同するときは、成果に対して何ができるか?を問う必要がある。(きょうどうするときは、せいかにたいしてなにができるか?をとうひつようがある。)