自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

内面の改善を図っても物事が良くならない(ないめんのかいぜんをはかってもものごとがよくならない)

内面の改善を図っても物事が良くならないのは外の世界の現実を見ていないから。現実は自分の中が作っている、とかいう世迷い言に踊って自分が作っていない世界に目を向けないことが自分と言う人間の敗因。もちろん外部だけに目を向けるのも阿呆。

前話: 人に影響を与える立場に立つ(ひとにえいきょうをあたえるたちばにたつ)

次話: 自分の人生を作ること(じぶんのじんせいをつくること)