自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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勘違いの押しつけ(かんちがいのおしつけ)

一体誰と、何と、対等に関係を築きたいのか?ということが最も大切であって、対等でなくてはならないというのは勘違いの押しつけ、ということになる。

前話: 対等発生の条件(たいとうはっせいのじょうけん)

次話: なぜ対等である関係を求めるのか(なぜたいとうであるかんけいをもとめるのか)