自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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多面(20~30面)的に自分を活躍させることができている人(ためん(20~30めん)てきにじぶんをかつやくさせることができているひと)

多面から得られた成果によりオリジナルの道筋を取り、運ぶことです。必然的に自分が生み出すオリジナルが何でどのようにありということが見えてきます。本質が生み出されます。その生み出された本質に沿って進むので、やっと「自分はこういうタイプだから」といえます。しかし、それでもやっと「タイプ」でしかない。

前話: 「多面的に、それぞれの面ですごい人」はしょうもない理由(「ためんてきに、それぞれのめんですごいひと」)

次話: 本質を多面的に打ち出す(ほんしつをためんてきにうちだす)