自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

思いこみでひとつの「道」を全てとしている人(おもいこみでひとつの「みち」をすべてとしているひと)

まず多角ではなく極端な反対側を経験することです。極端からはじまって、違う道があることを知り、今までと極端との間に、枝分かれしている別の道をもっともっと見つけることです。

前話: 多角学習で必要なこと(たかくがくしゅうでひつようなこと)

次話: 多角的に物事を見る目がつく(たかくてきにものごとをみるめがつく)