自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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本質を多面的に打ち出す(ほんしつをためんてきにうちだす)

ほとんどの場合で多面的にトライするところでつまずく。その後の本質は生み出せず、多面本質になど全然至らない。そういう世界に住むのをまずはやめることです。多面本質は真実や理に迫ります。人、または自分としてのあり方を自己確信的に確立することができます。今度はその自分を使って、やっと人への影響を考えることができます。

前話: 多面(20~30面)的に自分を活躍させることができている人(ためん(20~30めん)てきにじぶんをかつやくさせることができているひと)

次話: 人に影響を与える立場に立つ(ひとにえいきょうをあたえるたちばにたつ)