自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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正しい鎧の作り方 スピ能力編

【正しい鎧の作り方】
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 正しい鎧の作り方 スピ能力編(この記事)


ふふふいよいよ本題と言ってもいいスピ能力による鎧。
鎧シリーズは今回が最終回です。

召還する
召還は、オレは技術がいることだと思うけどな。あと人格。
もともとの人格と相性の良い神様、神獣、霊獣などがいると思うが
自分の能力UPと人格を磨くことでその種類はグレードアップすると思っている。

で、何よりもまず召還するべきはこれ
ぬーりーかーべー!!

どうよ、盾っぽくない?(鎧じゃないけど)
ぬりかべさえいればかなり色んなものを防御してくれそうな・・・・イメージ。

そもそも妖怪が何か?ということによって召還できるのかできないのか。
やりやすいのかやりにくいのか?ということが変わる。
古い神様という説もあるし、妖怪という生き物という説もある。
一部妖怪と思われているものは神様の種類だったりもするし。ややこしい。

で、次が四天王

何しろ守護神の代表格なので守りに長けておりますわな。
要は神様を防具に使う的な発想。

そしてみやのめぐりの神。四至神と書く。
ウィキによると
「祭神の四至神は神域(宮域)の守護神である[1]四至、すなわち神域の四方の境界を守護するである[2]。」
という感じで。>>全文はこっち

Googleの画像検索見てみて。

神獣霊獣ならフクロウ、シーサー、狛犬あたりはわかりやすい。
狛犬はスフィンクス説があるので、スフィンクスもいいかもな。

やたら召還するとどうなるのか?・・・・・気になる。
少なくとも四方八方を四天王とみやのめぐりの神で固めるのは良さそうだ。

結界を張る
お決まりというか、定番。既に技術的にできる人はこれが早い。
結界の貼り方は人によって手法も違うと思うし
強度も違うから何から身を守るのか?の効能に合わせたい。

ちなみにオレの場合は金龍で貼る。

効果が高そうなのはやはり陰陽道かな?
ま、これはつまらい(確実な)のでこのぐらいで。

イメージによって創造する(「ないある」を使う)
概念はエネルギーの方が速く現実化しやすい。
(何でもかんでも、ではない)
理論的に、本質的に矛盾なく可能であるイメージの創造はできる。
(そのために左脳でうまく組まなければならない)

で、オレがよく引き合いに出すのはファンネル
ガンダムシリーズの兵器なんんだが

この宙に浮いているヤツ。
精神感応によって意思の力で動く。
まさにスピに近い考え方。

このファンネルは通常攻撃兵器なんだけど
組み方によってバリアになったり、
 

ユニコーンガンダムではさらに発展して物理の組み合わせで盾になったりしている。

もっかい書くけど精神感応で形態を変えて思い通りに動かせるもの。
が、ここではファンネル。

アニメやマンガを馬鹿にせず、勉強のひとつとして採用して
自分のスピ能力を生かすために飽くなき追求してほしいなと思うわ。

こうやってみると防御も追求するとオモロい。
防御するということは攻撃を受けるかもしれないという前提がある

鎧のことを書いてきたので防御ありきになったけど
防御のことを書くとしたら最上は
誰も攻撃しようという考えすら湧いてこないので
鎧をまとう必要が全然ない、という形。

それから攻撃は最大の防御という言葉があるけども
必ずしもそうではないということは
結構経験上わかることではないかと思う。

うまく使えればそれでいいけど。

そんなわけで鎧シリーズこれにて終幕

【エネルギーワークで遠隔セッション】

強み限定解除セッション
構造ブロック解除セッション

前話: 本質は直感などの感性によって変えていいものではない。

次話: 前世とツインソウルとかソウルメイトとか

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