自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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知覚外の知覚(ちかくがいのちかく)

知覚外という知らない世界に対して知らないのにそれが必要かどうか判断できるという力のこと。どの知覚を広げたらいいか、どの知覚を広げない方がいいか、どの知覚を広げたら有効か、どの知覚は無駄かということが知覚を広げる前から選別できるようになってくる。

前話: 知覚が限界になったとき知覚を扱う人が行うべき方法(ちかくがげんかいになったときちかくをあつかうひとがおこなうべきほうほう)

次話: 確信(かくしん)