自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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胃袋を握るのも人それぞれ?


あくまでライトに。ライトな話題を・・・・。

正月からディープな話題を書いてしまった【一人踊る】ラブがたり
「がたり」は平仮名ね。

おかげで禁止文字に引っかかりまくって、携帯ではアメンバー限定記事も見られなくなってました・・・。

とにかくライトに。ライトな話題を・・・・。

胃袋を握ると旦那を握る。本当か?を、勝手に書きます。ライトに、ライトに。

松原靖樹の【セミナーを作るオトコ】~長袖編

僕は高校卒業してから、放浪者のように4年間世界中回って、当然贅沢などしてきませんでした。

帰国してからも身寄りなし、貯金なし、保証人いないで、結構苦労したんですよね。

1日に使える食費が100円のときがありました。

つまり・・・・貧乏期間がかなり長かったので、ことご飯に関しては食べれるだけでありがたい、のです。

(「食べられる」が正しい日本語だと思った方。僕は「食べれる」といいます。いわゆる「ら」抜き言葉。自分なりにコ難しい理屈があってこっち使ってます♪)

なので、彼女や奥さんになる人には、全然料理を求めていないんですよね。

食べに行きゃあいいじゃん?みたいな。

でももちろん、作ってくれるならありがたく頂きます。

それはそれはありがたく頂きますよ。

何度もなんども「美味い、美味すぎる」といいます。(美味かったらね。不味ければ何度も「不味い」と言います)

もう一度復習ですが、食べれるだけでありがたいので、大体どんな料理も美味しく頂きます。

つまりは、ハードル低くてやっつけやすいんだと思うんですよね。オレって。

さらにつまりは、

ハードルが低いと胃袋を握れば男性を握ることはできるんだと思いますが、

ハードルが高いか、不感症だと料理は意味をなさないんじゃないかな、と思うわけです。

結局は相手のタイプを知っているか知らないか。

ハードルが高いと常に「不味い」となるわけですよね。作る気がなくなる。

不感症だと味に無関心なのでノーコメント。聞いても「ああ」とか「うん」とかなる。やはり作る気なくなる。

結局相手次第・・・どんなタイプによるのか、というのは変わらないと思うから

料理に力を入れるか、その他のことに力を入れるか見極めるのが大切なんでしょうね。

なんで男をつかむ方法を書いているんだ?

理想は料理レベルが同じぐらいで、一緒に作ることを楽しめる関係かもしれませんね。

(ま、僕はそんなことしませんが・・・・)

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